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ウィルス性の胃腸炎に罹って、しばらく悶絶していたあかはば(@akahaba)です。 IMG 4961 幼少の頃からかかっている近所の内科に行ってきました。建て替えてしまったので既に昔の面影はありませんが、いわゆる昔の診療所といった感じの医院です。むかしは白壁とエメラルドグリーンのペンキで塗られた内装でした。扇風機も緑色。臭いはウィスキーのラフロイグのような臭いです(ラフロイグを飲む時は診療所の臭いと言いながら飲みます)。 病院が建てかわっても未だ同じなのは、お薬が院内処方ということです。最近はちょっとした病院でも処方箋が出て、外の処方箋薬局でお薬を貰うことが多くなりました。でも、僕はなんだか院内処方のスタイルが好きです。 大きな理由に、この薬袋があります。病院の名前が入っている薬を入れる袋です。”やくたい”と読むそうですが、これが苗字になると”みない”と呼ぶんですね。 昔の薬袋はもっと紙質が悪くて、印刷も活版印刷?のような感じでした。懐かしいですね。

フローリングなど板の間だったら良いのですが、カーペットや絨毯に赤ワインをこぼしちゃったら酔いが一気に醒めてしまいますね。 でも、そんなとき大量の塩があれば大丈夫です。赤ワインが掛かった部分に「すぐに」塩を山盛りに盛ってください。浸透圧の関係でみるみると塩の方に赤ワインが移っていきますよ。 これは大学時代に学校の先生から教えてもらった方法です。 すぐにしないと効果はありません。 万一のために塩を袋で用意しておきましょう。 ※経験上、これでシミがとれましたが、効果を保証するものではありません。各人の責任でどうぞ。

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コーヒー大好き、あかはば(@akahaba)です。 憧れの野田琺瑯のコーヒーポット、京都時代に通い詰めたジャズ喫茶LUSH LIFEで琺瑯の白いコーヒーポットが使われていたのを思い出し、数年前に購入しました。 ただ1.5リットルサイズとチョット大きめを買ってしまったため、2人分を淹れるには大きすぎます。それでもずっとこのポットを使って淹れてきました。 さて、ご贔屓にしているコーヒー豆屋さんが先日クリスマスセールでコーヒー器具が20%オフ。小ぶりで細口のポットが欲しかったので、奮発して0.9リットルサイズのポットを買いました。野田琺瑯のポットはデザインも素敵ですし使い勝手も良いのですが、如何せん普段使いには大きすぎました。大人数分淹れる時に使おうと思います。 教訓 コーヒーポットは大は小を兼ねない

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