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アモスノアの動作の様子

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アモスノアが我が家に来て10ヶ月が経ちました。だいたい週イチの頻度で麻雀を楽しんでおります。一回で東風戦を12-16回戦程度楽しんでいますので、例えば1回戦平均6局としても、3,360局行っていることになります。

現在のところノートラブルです。アモスの家庭用全自動麻雀卓としてはアモスマーテルがありましたが、アモスノア(アモスジョイやアモスシャルムの互換機)では内部構造を一新して業務用と同じ内部機構を採用しています。10ヶ月経った現在でも築山は大体50-60秒で完了しております。

我が家のアモスノアの動作の様子です。大体のセットにかかる時間と牌が上がってくる様子を知ってもらおうと思い載せました。

次は築山の様子です。アモスマーテルでは牌が一箇所吸引でリフトに牌が吊り下げられながら東→南→西→北場の順で上下上下と築山されていましたが、アモスノアではアルティマやキューブなど業務機と同様の内部機構を採用し、牌が四箇所吸引で東南西北場それぞれで下山→上山の順で築山されます。

アモス系は昔から撹拌性能が悪いとか牌が偏るとか言われることが多いですが、築山のされ方を見る限りでは極端な偏りが発生するようには思いません。

確かに下家が同じ牌を自摸ることがあるので、アレ?偏ってるのかなぁと思いますが、あくまで下山→上山の順で築山するので、それはたまたまのことだと思います。

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