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クレジットカードで割り勘

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あまり現金を持ち歩かないと聞いたことあると思いますが、アメリカで高額の札束持ち歩いてるのはロシア系だけだとNOBUで勤めてたという板前が昔言ってました。

何でも支払いはクレジットカードなんですが、何人かで飲みに行って支払う時、クレジットカードで割り勘が出来ます。割り勘の場合、割り切れない半端は僕のカードに付けといて!といった感じでカードで割り勘払いします。慣れの問題でしょうが、お店の人、大変ですよね。10人いたら10枚カードの伝票切るんですから。

チップどうするの?という話ですが、とりあえずは請求金額通りでカード処理してくれます。そして、サイン署名する伝票には、チップを書く欄と合計金額を書く欄が空白であり、そこにそれぞれ金額を書いてサインすると、最終的に合計額がチャージされる仕組みです。

今回驚いたのは、親切にも何パーセントのチップだったらいくらですからね!と備考欄に書いてあるんですが、大抵の店は18%, 20%の2つが書いてあり、ちょっといい店では、その上の22%も書いてありました。チップの相場が値上がりしてるよ
ーな、、、、旅行者用の伝票なのかなぁ。

アジア系の店は現金のみの店も多いです。その場合はとりあえず請求金額を払い、お釣りもらったら改めてチップ置いていくので良いと思います。もちろん、最初からチップ込みねとっておいて!とやり取りしても良いですが。店によっては、すでにチップ込みで書いてくるところもあるので、それは見ておきましょう。

カード払いの時も、チップ欄は$0.00にしておいて現金を置いていく人もいます。

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